[JP localize and modernization] Mastery of Districts
Modernized to Stellaris 3.11!
Compatible with Planetary Diversity. Some PD planetary habitat can have some MoD deposits.
Vaeringjarさんの惑星改造mod『Mastery of Districts』の日本語化パッチです。
低軌道や地下を開拓して惑星の生活圏を広げよう。最大区域数を増やすだけでは退屈なら、宇宙港を整備して宇宙軍許容量を増やしたり地底鉱山都市で鉱石を掘りまくるのもいいですよ? 各プロジェクトが何年もかかるのだけは、ご注意を。
本体はStellaris 2.3対応のままですが、3.10で動作確認済みです。
詳細:
実施できるプロジェクトの回数は、惑星規模とアセンションパーク次第です。全ての地表([表])プロジェクトなど、一回だけのものもあります。規模6~10の惑星は2回の軌道([軌])と1回の地底([底])プロジェクトを実施でき、規模11~15、16~20、21~25ではそれぞれ増加(最大で[軌]5回と[底]4回)します(アセンションパークのボーナスは別)。軌道上居住地([居])では3回実施でき、軌道上居住地([居])とリングワールド([リ])は2回拡張できます(アセンションパークのボーナスは別)。
アセンションパークは開発費用を減らし、対象の惑星や居住地での最大プロジェクト数を増やします。
「自然への精通」は地底プロジェクト([底])に影響し、費用を減らすとともに最大回数を1増やします。
「宇宙育ち」の起源ないしアセンションパークは軌道プロジェクト([軌])に影響し、費用を減らすとともに最大回数を2増やします。
「建築の巨匠」は軌道上居住地([居])とリングワールド([リ])のプロジェクトに影響し、費用を減らすとともに[居]の最大回数を2増やします。
AIもこのmodを使えるはずですが、さらなるテストが必要です。AIの惑星が何を優先するのかを知るのにAIウェイトでGlavius’s AIを活用していますが、それを導入していなくても働きます。